「怪生物」

●カエル男(米の河童)

米オハイオ州 体長1.2m、ヌルヌルの粘膜皮膚と長い手足に水かき、
背中に亀のこうら 1955年、走行中の車に目撃される。
1998年には巡回中の警察官が目撃。
1998年にも目撃情報、新種の大型爬虫類かと大騒ぎになる。

●トカゲ男 

サウスカロライナ州ビショップビル 1988年、スケープオア沼付近の道路で
故障した車を修理してた17歳の 少年の所へ、全長2m、全身に緑色の
ウロコ、顔がトカゲで目が赤く光り指が3本、 少年は死に物狂いで車内に
逃げ込みドアをロック、トカゲ男は爪で窓ガラスや車体を 攻撃した後、
沼の方へと消えた、後に地元警察が車の傷を撮影、足跡も採取。

●チュパカブラ(吸血ブタ犬?)

1995年中南米プエルトリコ〜北中米ブラジルにまで目撃続発、
体長90cm、頭部は卵型、鋭い牙と赤い目、舌は30cmも伸び突き刺さる、
家畜や 犬、猫までも襲い、血液や体液を吸い取る。走る後姿が撮影され
全世界に配信、 死骸も捕獲された。まるで毛の無いコヨーテ。

●魚人 

手足の生えた巨大なマグロ、海上を走り追いかけて来る。
これらは、米軍事施設内で遺伝子操作され脱走した実験動物/
エイリアン・アニマル ではないかと噂されてる。  詳細は不明


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