「白亜紀のカナヅチ」

1934年、米テキサス州で、1億4000年前の地層、つまり恐竜しか
存在しない白亜紀の地層から、どうみてもハンマーにしか見えない
「テキサスの鉄製ハンマー」なる物が発掘された、

さらに研究者を驚愕 させたのは、そのハンマーの鉄部分は、
現在の大気状況下では作れない 材質である事、白亜紀の終焉に
大気組成を一変させる大異変があったらしい 事実は、よく知られている。

恐竜が生存してた中世代は2億5000万年前〜 6500万年前、
人間の祖先が登場したのは500年前と言われている。  

人類の存在していない白亜紀で、誰がこのハンマーを作り、使ったのか?  

1961年、ペルーのイカ市で豪雨により地中から大量に出土した安山岩には
奇妙な絵が浮き彫りされている(カブレラストーン)、その数1万個以上、その中
には、ステゴザウルス、ブラキオザウルス、ティラノザウルス、翼竜ほか、恐竜を狩る
人間まで描写されてたり他にも、天体観測の図、心臓手術、脳外科手術、
帝王切開手術の絵、ナスカの地上絵などもある、  

変な話で、ペルーの考古学者の権威が掘り出したカブレラストーンのみ本物だと
発表され、残りは全て偽者だとされた、考古学会では「6500万年前に絶滅した
恐竜が人類と共存してるはずなど無く、石の調査は無用」と無視している
カブレラストーンについてペルー工科大学による線刻石の年代測定では
1万2000年 以上前である物との結論も発表されている。  

どうやら、たとえ何があろうと恐竜と人類は共存していては、いけないらしい。


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