「4444番地」
不吉な「4444番地」、これは奈良県明日香村の高松塚古墳の住所である。
この古墳は、「近づくと良からぬ事が起こる場所」と言い伝えられて来た場所です。
確かに良からぬ事が続発してる事は、あまり知られては、いません。
(それは、「21」の呪いと言われてます)高松塚古墳は藤原京時代(694〜710年)のものとされ、1972年3月21日に
発見され国宝に指定されました。最初は、発見から2ヶ月後の5月21日に発掘調査に熱心だった明日香村の
観光課長が肺ガンで死去。同年8月21日に古墳の第一発見者で、発掘を手伝った
女性が急死。1973年8月21日に発掘に多額の資金援助をしてた、古墳のある地域の
自治会長が交通事故死。古墳に最初に鍬を入れた男性は自殺。
古墳の壁画模写を 担当してた画家も交通事故死。古墳の発掘関係者の相次ぐ死に地元の人々は怯え ついに、
毎月21日を「死者を弔う日」と定めたほどです。所で、高松塚古墳に、埋葬されていたのが、誰なのか現在でも判明してなく、
とある筋に よると、藤原京時代に「恐ろしい怨念」を封印した場所ではなかった
のかと囁かれています。又、ある研究家によれば、妙なつながりではあるが、21を入れ替えると「12」
ノストラダムスは1999年7月に空から恐怖の大王が落ちて来ると予言し、
その時には 何も起こりませんでした。しかし、ノストラダムスは「カバラ秘数」と言う占いに使用される 計算法を使って、
予言を記していたのです、つまり「13」が足されてなかったのです、
つまり恐怖の大王が落ちて来るのは2012年だといわれてます。更に、有名な「マヤ暦」によると2012年12月22日に暦が終了、
つまり世界の終焉。 アインシュタイン博士の残した言葉で、「蜜蜂が地上から消えたら、その4年後に人類も 滅亡するだろう」
と言うのがあります、全国の携帯のアンテナの乱立は蜜蜂を滅ぼすのに
もう十分貢献しています。ブラジルの預言者ジュセリーノは2012年から、
地球の気温が60度に跳ね上がり 2043年には人類の8割が死滅するだろうと予言。高松塚古墳の発掘は、人類滅亡と言う、良からぬ事の起こる
「呪い開放発祥の地」 だったのかもしれません。